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雲の上の世界?
2012/06/19(Tue)


日本と同じ地球とは思えないような・・・

そんな世界味わってきました

マリーナベイサンズ

マリーナベイサンズ

ここに三泊もできたなんて夢のよう

今回長女の会社からのご招待で長女と二人で会社のツアーに参加しました

感謝・感謝です

写真整理が出来たらボチボチ旅行記書きます
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てんこ盛り旅 ⑤ 観光編Ⅲ
2008/09/22(Mon)
三日目の朝食はやっとまともなバイキング
お粥や飲茶もとっても美味しかったわ~
出発時間も慌ただしくなくてゆっくりいただけました

今日はマカオ観光
出発時間になっても現地案内人のおじいちゃんの「リョウさん」が来なくて出発できず
バスの確認も取れないので荷物も積みこめない状態
もしや寝坊・・・?お国柄、時間にはルーズだとは聞いてましたが全くもって呑気です

リョウさん、案内の元やっとバスに乗り込みましたが
このバスがボロくてヒドイ 
背もたれが勝手にリクライニングしてしまって寄りかかれない為
坂道では取っ手に掴まってました
腹筋使って痩せられたかもしれなかったけど、
ずっとこのバスだったら耐えられなかった
(痩せそびれた?)
肘掛も壊れてるし!座席ビニールかかったままでツルツルだし!全くもうー!

人気スポット 世界遺産の「聖ポール天主堂跡」
聖ポール天主堂跡
朝早い頃だったので人のいない状態で撮影できました
エキゾチックな風景ですね

階段上からの眺め
聖ポール天主堂跡の上から
途中にあったプチ郵便局?
巨大ポスト?
マクドナルドもありました
日本のと味比べしてみたかったけど団体行動なので寄れません。。。
マクドナルド
街並みをゾロゾロ 気温がかなり暑かったです
町並み
教会
教会


マカオ最古の中国寺院 「媽閣廟」(マコウミュウ)
中国語で発音すると「マァコッミュウ」となることから、マカオの地名の起源とも言われているそうです
マコウミュウ寺院
天井から吊り下げてあるのはすべて火のついたお線香
下にいると灰が落ちてきます
(かぶると御利益あるのかしら・・?)
お線香


その後、貴金属店も案内(連行?)されました
友達は香港ドルを使い切るのにシルバーのチェーン買いました
ここでもけっこう値切るだけ負けてくれましたよ
私は・・・目の保養のみ・・
団体旅行だと旅行会社がこういう店と提携してるんですよね

香港・マカオは65歳以上の方たちは医療費や交通費もタダらしく
老後住むには良いかもしれないです
地震もないし、何より消費税がないってのは最高よねぇ・・

そして記憶が薄れてしまったんだけど
この後あたりだったかなぁ・・・
昨日のガイドのチョウキレイさんとまた再会して
イケメンカメラマンから写真を手渡されました
私たちは団体写真のみで一枚「千円」
ところが個人的に撮影して頂いた方はなんと立派な絵皿になって仕上がってきてしまい
親子で撮影してもらった方が写真代として一万以上も請求されてしまったのです
もちろんお断りもできるでしょうけど、、
絵皿として渡されると人の良い日本人としてはなかなかお断りはできないものですよねぇ
泣く泣く一万円お支払したようでした

ニコニコ笑っていても裏はやっぱ商売上手なお国柄なようです・・
お気を付けくださいませ

そして午後はマカオを後にまたまた広州へ・・
みんな口々に「広州戻りたくないよ~」って言ってましたが
帰宅の飛行場がここなので仕方ないです

またガイドの「りんりんさん」と再会
ここで初めて凄いと思ったお得情報
人工メノウですが一人に一つ印鑑をプレゼントしてくれて
名前彫るのに千円だということで注文しました
太さもあるし立派な印鑑が次の日に手渡され実印にもなりそうで感激しましたよ
二つ頼むと更にお得な1500円
とても立派なお土産ができました
香港あたりにもお洒落な印鑑が沢山揃っているようなので
時間があればお土産に喜ばれるかもしれませんね
印鑑

夜は広州泊まり
今回の旅で初めての四つ星ホテル
ホテル前の川はライトアップされてて景色も素敵
部屋も27Fで眺めもいいしテレビは日本のNHKも映りました
何だか安心できて他の方たちと川べりの夜のお散歩も行けました
川のほとり
でも中国ドルもほぼ使い切ってしまったので
コンビニで三人でやっと小さなペットボトル一本しか買えず情けなかったのでした
(コンビニじゃ日本円は使えませんでした)
今回の旅で使った英語は
「ジャパニーズマネーOK?」のみ・・(笑)

四つ星ホテルでもロビーのお店で
堂々と沢山のコピー商品が売られててまたまた驚きました
コピーは当たり前のお国柄なんですね~
摩訶不思議・・・

さて四日目はもう朝から帰国の準備で観光はなし
なのでこの辺でやっと旅行記もお開きとします

たった4日の間にパスポートはこれだけ埋まりました
パスポート
おみごと~

今度はもう少し入出国が少なくて済むような旅を目指したいと思います

素敵な旅のお仲間さん
一人で参加・ご夫婦・親子・お友達・元気なご年配の方々
色々声をかけてくださり一番仲良くしてくださった美人三人組さん
テキパキお世話してくださった添乗員さんに感謝します

気ままな個人の旅もいいですが団体旅行もなかなか魅力ですよね~
いいことも悪いことも現地体験してみないとわからないし

また、懲りずに海外目指すぞ~(@^^)/~~~

*END*
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てんこ盛り旅 ④ 観光編Ⅱ
2008/09/20(Sat)
二日目は電車で移動もありハードスケジュール

言い忘れましたが日本から同行の添乗員Nさんは若い女性で
添乗員のお仕事がまさに天職というくらいの方で
3号車の私たちをテキパキと誘導させてくださいました

私たち御一行は常に大きな声で
「田園調布のみなさま~」とNさんに呼ばれていました
最初の気恥ずさしさもなんのその
慣れてくると「は~~い」と他の日本人が振り返るのを尻目に
小気味よく返事して集合し
帰る頃には本当に田園調布住民の顔になってました(ほんとか・・)

そしてバスから降りるときの合言葉は
「ワン・ツー・スリ」
「皆様!手荷物に充分気をつけましょうね~」

深センから香港まで電車での荷物持参の大移動
バスを降りてから駅まで一般道路を皆で移動
バスから荷物を降ろしていると
先にトランクを降ろした私の友達が添乗員さんから何か言われてました
見るとカートを押して勝手に荷物運びを待ち構えてた現地住人に荷物を預けてしまっていて
添乗員さんに
「それは有料ですよー!」
と言われ慌てて荷物を降ろしていたのでした
他の大きなトランクを持った男の方が
「有料でもいいからいくらなのか聞いてくれ」と言うと
添乗員さんは
「預けると戻ってくる保証はありませんよー」って・・・・

きゃー危ない!危ない!
油断してるとそこいらじゅう落とし穴だらけ!

電車に乗る前にもまた出入国審査で一苦労
荷物は重いし面倒だしとため息まじりに並んでいたけど
一緒に行った方が
「個人で来たら電車に乗るなんて出来ないことだからいい体験できたわね」って・・
それもそうよね~
大変だってばかり思ってた私はそのプラス志向な御意見に
持っていた荷物の重みも軽くなった気がしました
ツアーって色んな方と知り合えて
色んなお話出来るってのが素晴らしいですよね

無事大移動して一同やっと同じ車輛に落ち着いて、ホッとする
九廣鉄道
乗車時間は40分程度
車窓からの隣の電車

待ちに待った目的地香港
高層ビルが本当に美しい 
なんだか妙に安心できる雰囲気
こちらの現地ガイドの「チョウさん」はすごい美人で日本語もとっても聞きやすい
まさにチョウ!キレイ!(と、自分でも言ってた)
後で年齢を聞いたら私より年上で驚いた
美人なチョウさんも使ってるお勧めクリーム
5個で1万円ってのを皆で分けてチョウさんから買い求めました
銀座で1個1万円で売ってるってホントかな・・
○崎あゆみが箱で買ってくってほんとかな・・
美人になれたら報告します (#^.^#)

香港でのお買い物を楽しみにきたけどお買いものタイムは
ネイザンロードでほんの少しだけ
それでも一応バタバタと目的の物が買えました
9年使って買い替え時だったお財布です
税金がかからない分日本よりかなりお買い得
自分の物はこれだけで満足したので後はもうのんびり(笑)

九龍半島のアベニュー・オブ・スターズ
夜景だったら最高だったのに・・
ブルスーリー銅像
「アチョー!!!」
って同じポーズで写真撮りたかったけど
私の中に恥じらいが残っていたようで出来ませんでした・・

ジャッキーチェンの手形
ジャッキーは大きな手形でした

この場所で集合写真 
そして何人かの方が同行してきたイケメンのカメラマンに個人的に
されるがまま?に写真撮って頂いてました
私たちはサラリとお断り
幸運の分かれ目・・・??

この後10分ほどフェリーに乗って香港島に渡り
香港島

ビクトリアピークという山から香港夜景
でもうまく撮影できなかったので私の中でだけの記憶
私の下手な写真見るよりこの辺りはガイドブックがいいですね・・

ここでも現地の商売上手な客引きが写真撮影で大騒ぎでした
お客さんを捉まえると一般観光客は「邪魔だからどけ!」と追い払われます
勇敢にも日本語で抗議して立ち向かってた旅仲間のご婦人がいたけど
言葉通じないのでお構いなしのご様子でした・・

さて今夜はマカオ泊まりの為、荷物持参で高速フェリーで一時間
マカオのホテル着は10時半 疲れたぁ~
と、、バスから荷物を降ろしてるとき背後に何やら怪しい人影・・・・・
物乞いのおじいさんが皆に手を差し伸べてます
私の荷物はよりによってなかなか出てこない アセアセ
いや~~ん!おじいさんついに私のとこに来ちゃいました
コワイヨ、コワイヨー と荷物ズリズリ引きずりながらスタコラ走ったのでありました
コケなくて良かった

皆さんお疲れなのでカジノなんて目もくれないのかと思いきや
けっこう行った方がいたようで
見学だけでもしてくれば良かったなって後悔してます
もう行かないだろうし・・・

昨日のホテルは一応現地のニュースが見れたけど
マカオは怪しいテレビだけでした(キケン)

あれ?写真の話・・・写真っていつ配られたのか忘れちゃった
では、それはまた後ほど・・・

話まとめるのが下手で長文読んでくださるかた読みづらくてごめんなさいねぇ
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てんこ盛り旅 ③ 観光編Ⅰ
2008/09/19(Fri)
今回は我が家の近くから成田までバス送迎付きの楽々の旅
5時にバスに乗り込み7時に成田着

飛行機は広州着でいよいよ異国の風~~
暑い!35度くらい?ジメジメした暑さ

入国審査官の愛想の悪いこと!無表情の上一言もしゃべらず
人の顔をチラチラ見ながらOKの代わりにパスポートを放るように置く
OK くらい言ったって口減らんだろぅに!

おまけに私のパスポートは9年前のもの
そりゃ~顔も違ってますよ!9年も経ってれば!
確かに写真より老けてますよ!
私だって昔は若かったのよ ふん!と日本語で言ってやれば良かったわ

その後入出国の度に私は何度も顔を見られるはめになり
時々は指まで指されて。。。。「ホントに本人?」みたいな・・・ちっ!!!

そして深センまで約2時間の観光バス
これが辛かったです
喉がカラカラなのに飲み物がない 
途中一度立ち寄ったドライブイン?ガソリンスタンド?みたいな場所で買えたらしいけど
両替前だしあんなとこで買うのも怖い・・
私はトイレは我慢しちゃったけど
案の定行ってきた方々はかなり渋い表情で戻ってきた

その後、現地の若い女性ガイドの「リンリンさん」が
冷たくない水なら用意してありますと言うので
まさか安心できるものと思い買ったけどこれが変な臭いがして「不味い!」
日本で当たり前に飲み物が買える事がなんて貴重なんだろうと初日にて実感しました

そしてこのリンリンさんの日本語がなんとも下手っぴいで聞けば聞くほどに頭痛がしそう
観光案内もさっぱり意味不明
耳腺持ってきゃよかったと思っちゃった

深川の「民族文化村」という所に到着
文化村入口
丁度日本の中秋の名月に当たる日で
ここは「中秋節」というお祭りだったようです

ここでまた向こうの方のアバウトさに驚く
集合時間もアバウトだし園内を乗るカートの値段も適当に決めちゃう感じ
向こうの方たちの会話聞いてるとやたら声が大きくて
無表情なので喧嘩してるみたいだし
話まとまるまで暑い中待たされてすでに疲れました

やっとカートに乗って園内出発
日本語の案内があまりに適当でもう笑うしかない

中国各地の有名な建造物がミニチュアになってる所をカートで周りました
日本だと日光にもこんなとこあります (名前忘れたけど)

万里の長城など・・
文化村園内

遠くに見える深セン市内 けっこう高層ビルが立ち並んでます
文化村園内
カートの中から
カートから

そして夕食後に行われた「深センナイトファンタジー」
これは素晴らしかったです 約一時間毎日行われてるようです
北京オリンピックの開会式のミニバージョン観てるようでした
撮影も何も自由なので一応動画撮ったけど
アップしていいのかわからないのでやめておきます
写真はイマイチでごめんなさいです
ナイトファンタジー
上から滝が流れたり
爆竹が鳴ったり炎があがったり馬も走り去って大迫力でした

で、この時、そうだ携帯でも撮って日本に着いたら家族に後で送ってあげようと
携帯の電源を入れたら
なんとメールが入ってきてビックリ

海外で使えるような手続きしてないのにどうしたんだろうと見たら
ドコモからの海外で使えるメールのお知らせでした
凄いですね!電波が海外だと自動的に入るのでしょうか
料金高そうだから使いませんでしたけど・・・

で、深センのホテルへ向かう
市内は路駐当たり前 当然の如く走るスペースが狭くなり
バスを降りるまで早く退けとクラクションが鳴りっぱなし
いや~な雰囲気! 誰もが自分勝手な風習なんですね

ホテルは女三人の部屋なのに使いかけのトイレットペーパーが一つ
予備なしです!不安。。。。。

トイレの話もどこまで書いてよいのやらですが
向こうの方はトイレットペーパーを使う風習がないそうです
汚い話は身をもって体験したので書くのはやめとこう
ドアが付いただけマシなのかな・・・・

夜飲み物買いに行ったホテル近くのコンビニ
バスの中からなので見ずらいですが・・
コンビニ
何を買ったら安心なのか慎重に吟味して買った「KIRIN」の文字のお茶
(向こうに見えるのはテレビのニュース)
お茶
何と飲んだら甘かった~よく見ると下に「微糖」と書いてあった
気持ち悪くて結局あまり飲めなかった・・
コーラ等も入ってる量が少なくて買う気になれません
キャップも緩いんです

かなりぐったりな三人組は明日に備え早々と就寝
風習と気候に慣れないこの日が一番疲れました

では、また続く

(書くことなさそうな事言っててよく書くよなぁ・・)と自分でも思う








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てんこ盛り旅 ② 食べ物編
2008/09/19(Fri)
旅先での美味しい食事も楽しみの一つ
海外では注意も必要だけれど
今回は食事もすべて含まれているので安心して食べられました
(途中までは・・・)

まずは機内食
私は”蟹ご飯と煮物” 友達はシチュー
機内食
まだワクワク状態で美味しく頂きました

一日目 深セン民族文化村 での夕飯は”広東料理”
席に着いた時にすでにこれだけ並んでたってどうよ。。。
広東料理
でも、まあ味に然程クセはなくアツアツではないけれど美味しく頂けました
スープは味がなかった・・

二日目のホテルの朝食 かなり問題あり
写真はなし だって料理もろくにないし
食事に案内された場所は電気もついてない薄暗い場所で人数分の席もなし
ホテルの従業員は悪びれた様子もなく知らん顔で立ってるだけ
添乗員さんだけアタフタしてました
料理は味のないお粥とわけわかんない形のもの(麩菓子みたいなの)
お皿は水が溜まったまま重ねてあってサイアク
調味料も全くなし!
後からビーフンとか焼うどんみたいなの出てきてこれだけは美味しかったけど
すでに出発時間
ひどい朝食タイムでした

二日目夕飯は香港で料理大賞金賞とかのレストラン
坦々麺も有名らしくかなり期待
友達の一人はハードな移動で頭痛の為気分が悪くて夕飯は無理とのことで
ロビーの椅子で一人休んで待ってました
私は元気いっぱい
坦々麺
麺も変わってるしこっち受けの味かな~私は日本の方が美味しい
香港料理
ここは一品ずつちゃんと出てきました
手前は厚揚げ?と野菜 奥は青梗菜とシイタケ
全てのお料理にハッカク?という香辛料の香りがキツクて苦手な方が多かったです

三日目昼食は”ポルトガル料理”(画像なし)
どんなのが出てくるのか不安だったけど
最初に出てきたミートパイみたいなのは美味しかった
その後のパスタと豚肉はイマイチ・・
デザートの名物エッグタルトが美味しかった~
でもかなり小さめ 美味しいものは一口サイズ・・(笑)

さて三日目 広州での夕食”海鮮料理”
「一杯目のビールまたはコーラはサービスですよ~」
って事で座る前から大きなターンテーブルの真ん中に飲み物が置いてありました
9人程度の円卓で皆で注いで乾杯をして一口飲んで「うっ・・・ぬるい!炭酸なし!」
それでも一杯は飲み干しましたよ!皆さん
のど乾いてたし・・・
サービスだし仕方ないかって・・
注ぎ終わるとササッと従業員ビン引き上げてったし

料理運ばれてきたけど食欲そそられるようなものもなく
写真撮る気にもなれず・・・
カモ肉とか言うのも何やら怪しげだし・・

それでもまだ途中まではチビチビ食べてました 皆さん・・
途中席を立った方が戻ってきて言いました
さっきのビールみんな残りは別の瓶に移して使い回ししてるよ
蓋までしてるよ ほらあれ!あそこ!
ナント!よく見える場所で堂々とやってました

日本だったら大問題!記者会見ものです
こんな事が平気と言う感覚が全く違うんですねー
気も抜けてるはずだわ!オエ
こうなると料理もすべて怪しく見えてしまって何もいらなくなりました
トイレから戻った女性は汚くて吐きそうと言ってるし・・
レストランのトイレだって言うのに・・・

後で聞いたらカモ肉もアヒルだったようです
中国は犬でも猫でも食べるそうですからお肉は要注意だって・・・

あああ・・・・・・・・ばらしていいのかこんな事 
ヤバイか  命狙われたらどうしよ

※ どこもそうと言うわけではないので、みなさまどうか誤解のないように・・・

最後の機内食
機内食
海鮮パスタ(ペンネ)やっと安心して食べられる~って感じ


観光編 また書きます
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